イメージを膨らませる[インテリア科1A]

2017.12.02 [デザイン系学科の最新情報]


ナイスなメンズ達の素敵な笑顔。。。


背景にある「シンボルツリー」をエスキスで描いたようだ。


マスクな彼が、とっても嬉しそうに声をかけてくれた、「これ描いたんすよ!」


せっかくなので、写真を撮らせてもらい合成までおこなった。


なんだか素敵なトップ画像ができたと思う。



インテリア科1年生の進級課題も、物販店舗の計画である。


エスキスを繰り返し、自分自身が計画する店舗をいろいろな角度から描いてみる。


そして時には、、、




立体的に描き、空間を把握する。立体的にエスキスをすることで、


様々なデッドスペースが発見できる算段だ。。。


インテリアを勉強してまだ半年の彼女らの多くは高さ的なエスキスを苦手としている。。



平面的(上からみたような)なエスキスもしっかりおこないつつ、、、、


空間上部までしっかり考えなければならない、、、展開図のエスキスも平行しておこないつつ!!


平面のエスキスの近くにちょっとしたスケッチを描くこともとても大切で、、、、


担当する教員の先生とチェックをおこなう時に、わかりやすい表現がされていることで、


より素早く内容を理解し共有することができる。。



インテリア科女性陣の密集体勢。。


自分の考えを先生だけでなく友達にも話していくことで、より自分の計画の理解が深まるわけですね。


今後、様々な絵が出てくると思いますので、今後もインテリア科に期待ですね!!