中央工学校 高校生対象コンペティション
トップ
お知らせ
過去の審査結果

お問い合わせ先
中央工学校
〒114-0021
東京都北区岸町一丁目9−4 中央工学校(8号館)

TEL:03-5948-9261
FAX:03-5948-9283
MAIL: compe@chuoko.ac.jp

建築系教員室
北林 光晴

LINK
(中央工学校グループ校)

 中央工学校
 中央工学校OSAKA
 中央動物専門学校
 中央工学校付属日本語学校

第7回建築系高校生コンペティション テーマ:スポーツを楽しむ軽井沢の家
 建築系高校生を対象としたコンペティション「スポーツを楽しむ軽井沢の家」は、全国43校から533作品という多数の作品が提出されました。応募された作品は、夢のある豊かなアイデアに溢れた力作が揃いました。提出された生徒さん、ご指導頂きました先生方に深くお礼申し上げます。
 当審査委員会( 石上 純也 審査委員長 )では、厳正に審査を行い下記の通り入賞者を発表させていただきます。 6月15日(土)に審査経過説明会を実施いたします。当日は、石上純也審査員長から今回の審査についての説明や講評をいただく予定です。また、入賞作品と全ての提出作品を展示いたします。詳しくは、ご提出された学校に講評文・賞状と共にご案内を郵送いたしますのでご覧ください。是非、来校をお待ちしております。尚、内容に変更があった場合は当ホームページにてご連絡いたします。
 
審査結果発表 (2013.4.15)

最優秀賞
(1名)

富山県立富山工業高等学校
1学年
村井 千乃

優秀賞
(2名)

東京都立工芸高等学校(定時制)
2学年
及川 弘貴
東京都立工芸高等学校(定時制)
2学年
塩澤 菜生

佳作
(10名)

群馬県立前橋工業高等学校
2学年
山本 郁哉
東京都立蔵前工業高等学校
2学年
本間 龍
富山県立富山工業高等学校
1学年
織田 万喜子
富山県立富山工業高等学校
1学年
越森 慧音
富山県立富山工業高等学校
1学年
高橋 智章
富山県立富山工業高等学校
1学年
松井 翔汰
富山県立富山工業高等学校
1学年
宮本 夏穂
京都市立伏見工業高等学校
2学年
織田 慧太
神戸市立科学技術高等学校
2学年
黒川 優紀
国立呉工業高等専門学校
2学年
伊達 千尋

奨励賞
(20名)

群馬県立前橋工業高等学校
1学年
宮田 諒
東京都立工芸高等学校(定時制)
2学年
ジョリー 伸志
東京都立工芸高等学校(定時制)
2学年
神 明香利
東京都立工芸高等学校(定時制)
2学年
村山 実紗子
東京都立総合工科高等学校
2学年
井田 愛梨沙
東京都立総合工科高等学校
2学年
岩瀬 桃果
東京都立田無工業高等学校

2学年

杉田 恵梨
富山県立高岡工芸高等学校
2学年
穴田 樹輝
富山県立富山工業高等学校
1学年
稲場 涼
富山県立富山工業高等学校
1学年
木村 朱里
富山県立富山工業高等学校
2学年
柿谷 悠也
金沢市立工業高等学校
2学年
岸本 直
金沢市立工業高等学校
2学年
西田 早希
長野県上田千曲高等学校
2学年
今井 拓己
静岡県立科学技術高等学校
1学年
飯田 和希
静岡県立科学技術高等学校

1学年

梶田 雅斗
堺市立堺高等学校
1学年
河合 葉月
神戸市立科学技術高等学校
2学年
大槻 美佑季
神戸市立科学技術高等学校
2学年
熊本 崇人
神戸市立科学技術高等学校
2学年
松下 諒仁

 
入賞作品
最優秀賞 富山県立富山工業高等学校 1学年 村井 千乃
≪最優秀賞≫ 富山県立富山工業高等学校 1学年 村井 千乃

 
優秀賞  東京都立工芸高等学校(定時制) 2学年 及川 弘貴
≪優秀賞≫東京都立工芸高等学校(定時制) 2学年 及川 弘貴

優秀賞 東京都立工芸高等学校(定時制) 2学年 塩澤 菜生
≪優秀賞≫東京都立工芸高等学校(定時制) 2学年 塩澤 菜生

佳作 群馬県立前橋工業高等学校 2学年 山本 郁哉
≪佳作≫ 群馬県立前橋工業高等学校 2学年 山本 郁哉

 
佳作 東京都立蔵前工業高等学校 2学年 本間 龍
≪佳作≫ 東京都立蔵前工業高等学校 2学年 本間 龍

 
佳作 富山県立富山工業高等学校 1学年 織田 万喜子
≪佳作≫ 富山県立富山工業高等学校 1学年 織田 万喜子

 
佳作 富山県立富山工業高等学校 1学年 越森 慧音
≪佳作≫ 富山県立富山工業高等学校 1学年 越森 慧音

 
佳作 富山県立富山工業高等学校 1学年 高橋 智章
≪佳作≫ 富山県立富山工業高等学校 1学年 高橋 智章

 
佳作 富山県立富山工業高等学校 1学年 松井 翔汰
≪佳作≫ 富山県立富山工業高等学校 1学年 松井 翔汰

 
佳作 富山県立富山工業高等学校 1学年 宮本 夏穂
≪佳作≫富山県立富山工業高等学校 1学年 宮本 夏穂

 
佳作 京都市立伏見工業高等学校 2学年 織田 慧太
≪佳作≫ 京都市立伏見工業高等学校 2学年 織田 慧太

 
佳作 神戸市立科学技術高等学校 2学年 黒川 優紀
≪佳作≫ 神戸市立科学技術高等学校 2学年 黒川 優紀

 
佳作 国立呉工業高等専門学校 2学年 伊達 千尋
≪佳作≫ 国立呉工業高等専門学校 2学年 伊達 千尋
 

(注) 入賞作品に対しては、その発表に関する権利は主催者が保有するものとし、入選者の氏名、学校名、作品等を学校関係刊行物に掲載いたしますのでご了承ください。
 

審査経過説明会(2013.6.15)
 6月15日(土)に、第7回建築系高校生対象コンペティションの審査経過説明会を実施し、石上 純也 審査員長から今回の審査についての説明や講評がありました。たくさんの生徒さんと高等学校の先生方にご参加いただき、ありがとうございました。
また、全ての提出作品を熱心に見学されている生徒さんの一生懸命な姿に感銘を受けました。今後の学習に向けて、参考とされることを期待しています。
尚、コンペティション審査経過の説明などについて訪問授業をさせていただいております。ご希望の方は、担当(中央工学校 建築系教員室 生川(おいかわ)03-3906-1211(代表))までご連絡ください。  
 
審査結果発表(2013.4.15)
 建築系高校生を対象としたコンペティション「スポーツを楽しむ軽井沢の家」は、全国43校から533作品という多数の作品が提出されました。応募された作品は、夢のある豊かなアイデアに溢れた力作が揃いました。提出された生徒さん、ご指導頂きました先生方に深くお礼申し上げます。
 当審査委員会( 石上 純也 審査委員長 )では、厳正に審査を行い入賞者を発表させていただきます。  6月15日(土)に審査経過説明会を実施いたします。当日は、石上純也審査員長から今回の審査についての説明や講評をいただく予定です。また、入賞作品と全ての提出作品を展示いたします。詳しくは、ご提出された学校に講評文・賞状と共にご案内を郵送いたしますのでご覧ください。是非、来校をお待ちしております。尚、内容に変更があった場合は当ホームページにてご連絡いたします。

第8回建築系高校生対象コンペティションの実施について

 第8回建築系高校生対象コンペティション実施要項を、平成25年6月15日(土)に発表いたします。また、第7回建築系高校生対象コンペティションにご応募いただいた学校には、実施要項を第7回入賞作品集と合わせてお送りします。是非、第8回の応募もご検討ください。
作品提出までのスケジュールは、第7回と同様になります。
(平成25年11月エントリー締切り、平成26年3月上旬作品提出)
 
最終審査終了(2013.3.15)
 建築系高校生対象コンペティション「スポーツを楽しむ軽井沢の家」は、最終審査までの全ての審査が終了いたしました。入選作品33点が選出されています。平成25年4月15日(月)にホームページにて結果を発表いたします。また、ご提出していただいた全ての作品に、お一人ずつ講評文を作成させていただきますので、楽しみにお待ちください。
 
第1次審査終了(2013.3.11)
 第1次審査が終了いたしました。提出作品の約3割の作品を1次審査通過とさせていただきました。ご提出していただいた作品は力作揃いで、審査に苦慮しております。引き続き、審査を実施いたします。結果を楽しみにお待ちください。
 
作品応募締め切り(2013.3.8)
 第7回 建築系高校生対象コンペティション「スポーツを楽しむ軽井沢の家」は、全国から多数の作品応募をいただきました。ありがとうございました。
 応募された作品は、当コンペ審査委員会( 石上 純也 審査委員長他委員 )により厳正に審査を行います。
 審査は、3月11日(月)から実施されます。審査の模様等を随時アップしていきますので、是非ご覧ください。
 
エントリー締め切り(2012.12.1)
 第7回 建築系高校生対象コンペティション「スポーツを楽しむ軽井沢の家」は、エントリーを締め切らせていただきました。今回も多数のエントリーを頂き、誠に有難うございました。
 作品の締め切りは、平成25年3月8日(金)必着です。作品のご提出を楽しみにお待ちしております。
 作品の審査経過等は、HP上で随時ご報告致しますので是非ご覧ください。
 
建築系高校生設計製図講習会(2012.7.14-15)
 7月14日〜7月15日に、東日本建築教育研究会主催の「建築系高校生設計製図講習会」が、軽井沢南ヶ丘倶楽部で実施されました。本講習会には、24名の生徒さんと各高校の先生方が参加されています。「地域環境を読む」ことをテーマに、フィールドワークの手法を体験し、他校との交流を通じて設計イメージの深化を図ることを目的に実施されています。
 軽井沢町内をサイクリングで巡る建物見学を中心としたフィールドワークの他に、研修所内の施設見学やコンペ作品の見学を行いました。参加された生徒さんはとても熱心で、有意義な講習会となりました。また、他校と合同で合宿生活を行うことで、参加者の懇親も深まり、夏休みの良い思い出になったことと思います。 
 
第7回建築系高校生対象コンペ要項発表(2012.6.20)
 第7回 建築系高校生対象コンペティションの課題要項を発表いたしました。
 審査委員長に 石上 純也 氏(建築家)をお招きし、『スポーツを楽しむ軽井沢の家』をテーマに住宅のアイデアを募ります。詳しくは、「課題要項」をご覧のうえ是非、応募をご検討ください。なお、課題要項リーフレットは、第6回の入賞作品集と共に昨年度エントリーされた学校へ発送いたします。その他ご希望の方は、ご郵送させていただきますのでお手数ですがお問い合わせ下さい。