キャンパスニュース

2014.02.07 デザイン

卒業制作を伝える[ID3A]

すばらしきCGで伝える。

↓↓彼らの前日の様子

汚さの極限。MaxKITANAI。汚い?というより、散らかり?MaxCHIRAKARI!!!!

散らかってしまった机の上に、鮮度のいい模型が埋もれているようだ。

プレゼン前日は、毎年このようなスタイルになります。

当の本人達の脳内は「急ぎ」「慌て」「汗汗」だろう。

そして次の日……

このオーディエンス様へ、己の卒制を伝える。

専任教員ほぼ全員、兼任講師関係者、プロの目が、細部にまで光ります。

まさに戦場。バトルフィールド突入…

彼は、戦っています。ガンガンいくぜ!を推奨。

いつもマスクな彼女ですら、このときばかりは、マスクの武装解除。

インテリアデザイン科インテリアデザイン専攻の卒業制作テーマは各自が決定していきます。

新築、店舗リニューアル、古民家再生、、それぞれ面白い内容です。

見る人によって、様々な感想が生まれる。「いいね」or「よくないね」or 「わかんない」

わかんないが1番よくない感想です。

模型…図面…CG…伝え方も様々です。

すばらしいモノはすばらしい表現力をもちます。

それぞれが得意な技術を最大限に発揮し、プレゼンテーションをおこないました。

全員が無事にプレゼンテーションを終了することができました。

この後は、成績発表。。。今後に期待です。